【ウマ娘】「宇摩比追」

74: ウマ娘速報 2021/04/09(金) 12:24:50.79 ID:xHFnYY8Xr
『永瑛文』

殷の時代、中国ではしばしば日照りが横行し、そのたびに人々は甲骨を用いた占いで天候の行方を占ったといわれている。
この占いの大家として史書にも特記された人物が永瑛文であった。
永瑛文は日照りで苦しむ農民達に歓迎され、農民達は、濡流報を伝える者に対し祝福の意味を込めて「宇摩比追」と言ってもてはやしたという。
「宇摩比追」のやり取りは、初めは言葉だけのやり取りであったが、
やがて杖や棒を用いて、ウマ娘の尻をなでる行為が加わり慣習化した。
後の三国時代には、連弩の技術を応用した自動式の宇摩比追装置も作られている。

コメント

206: ウマ娘速報 2021/04/09(金) 12:33:38.08 ID:2RMAXby1d
>>74
ちゃんと出典元の文献名と出版社を明記しろ
引用のマナーだぞ

252: ウマ娘速報 2021/04/09(金) 12:37:05.06 ID:xHFnYY8Xr
>>206
民明書房刊『古代ウマ娘調教史』より

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